iPad mini 活用方法!手書きスケジュール&手帳はイマイチ

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iPad 活用 方法

 

皆さん こんにちは!

iPad mini は軽量でかつ、文庫本サイズになるため、通勤などの外出時に持参しやすいiPadに該当します。

特にシステム手帳などのスケジュール管理の用途に最適に感じるのですが実際にこの用途で使ってみると必ずしも最適とは言い難いような気がします。

確かにサイズ的にはベストなのは認めますが、手書きする場合にちょっと小さいような気がするのである。

今回の記事は『iPad mini 手書きスケジュール 及び システム手帳での活用はイマイチ』についての内容になります。

参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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iPad mini を通勤に持参

iPad mini 5 及び iPad Air 4 を所持していますが、iPad mini を毎日の通勤に持参しています。持参している理由は読書が目的になります。

通勤ボディバッグに収納

iPad mini を通勤に持参する場合では、通勤時に持参しているボディバッグに収納して持ち運びになります。電車バス通勤の場合では、ボディバッグが最適に感じます。

丁度良い収納 及び 取り出しできる感じなのでベストな選択かも知れないと個人的に考えています。とはいえ、旅行用なので必ずしも最適とは言えないのですが、通勤にも対応できるため、便利に使っています。

 

通勤時の iPad mini 持参目的

通勤時にiPad mini を持参する目的の7割は読書の用途、3割は仕事活用となります。電車バス通勤なので座席に座れるという保証がないので、実際には読書している時間は少ないです。

それでも稀に座れる機会も訪れるため、正にこの用途で読書活用となります。とはいえ、1週間のうちに1回は座れるのかな?といった場合の方が多いのが実情になります。

 

実際の用途はスケジュール管理

仕事とプライベートのスケジュール管理で利用しているパターンが圧倒的に多いです。本来の目的では3割の用途なんですけど、実際には7割近くがこの用途になります。

目的と実際が全然噛み合っていないので、良くない活用方法だと実感しています。それもその筈で、完全にシステム手帳を代用していないのである。

何と!筆者の場合は手書きのシステム手帳とiPad mini をスケジュール管理で利用しているという無駄な事を行っています。

何故だか分からないですけど、どっちかに一本化できないんですよね~

 

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iPad mini 仕事活用

iPad Pro を仕事に活用している場合も多いと思いますが、iPad mini を仕事に活用しています。と言っても仕事の用途も兼ねて使っていると言った方が正解のような気がします。

システム手帳の用途で活用

仕事でiPad mini を活用する場合では、スケジュール管理の用途で使う場合が多いです。以前は、出張の用途でも使っていましたが、出張が無くなってしまったので、仕事で活用する機会が減少しています。

それでも、システム手帳の用途は無くならないので、利用できるのですが、完全に代用できるという訳でもないため、何の目的で iPad mini を使っているのかな?と思ってしまう場合もあります。

目的と用途が噛み合っていれば何も問題ないのですが、噛み合っていない場合では、活用と呼べるのだろうか?と個人的に考えます。

そのため、筆者の場合は便利に活用していない使い方になるのでは?と思っています。

 

通勤時の読書活用

電車バス通勤という事もあり、稀に座席に座れる場合もあります。このような場合では寝て過ごすような事はしないで読書しています。

読書していると睡魔がやって来るため、眠くなったら読書を止めてバッグにiPadを収納しているといった感じになります。

この場合では iPad mini が有ると便利に感じます。電子書籍での読書になるため、どれを読むのか?選べるので便利です。

通勤時に持ち歩く書籍となると1つが限度になるからです。でもiPadであれば、いくつも持ち歩けるので外出時の読書端末には最適に感じます。

 

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iPad mini 手書きスケジュール管理はイマイチ

仕事の用途でiPad miniで手書きスケジュール管理を行っていますが、便利に利用できません。便利じゃないけれども活用の一環として利用しているのが実情になります。

イマイチの理由

サッと取り出して、iPad mini で手書きしようと思ったら、Apple Pencil の充電が切れていた!というまさかの展開がよくある事に気が付きました。

特にApple Pencil の場合は、USB充電ケーブルからの充電が行えないため、モバイルバッテリーを利用できないデメリットがあります。

2~3回ならば許容範囲なのですが、流石に5回も超えると不便に感じます。Apple Pencil を2本購入するのは得策ではないため、iPad タッチペンを購入して対応していますが、これもイマイチに感じます。

 

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システム手帳も使う

システム手帳の用途も兼ねて通勤に持参しているiPad mini 5 になりますが、何だかんだ言ってもシステム手帳も使っているのである。

その理由としては、iPad mini で Planner for iPad を利用していても必ずしも便利とは言えないのである。

というのも iPad タッチペンのバッテリーが切れていて使えなかったりするので、通勤時に2本持ちする必要が有ったりするといった感じ。

それでいて、システム手帳よりも重たいので iPad mini じゃなくても良いよね?となってしまうのである。

 

手書きするには小さい感じ

このサイズ感が丁度良いと感じている人も多いですが、筆者の場合は狭くて小さいと感じます。それでいて、Apple Pencil を利用して記入すると、いつもよいも大きく記入してしまう感じになるので、使い慣れない感じ。

そのため、手書きスケジュール管理アプリの Planner for iPad を便利に使いこなせないという悪循環に陥っています。

でも、iPad Air 4 でPlanner for iPadを使うと丁度よい感じなので、自分にとって最適に感じるサイズ感ではないと思います。

 

iPad活用 は購入目的での使い方が最適

iPad miniの購入目的は、仕事活用なので、iPad Air 4 を購入しても現役で使っているので、iPadは購入目的で使うのが最適だと実感しています。

購入目的で使うと継続利用できる

あくまでも筆者の場合に限りますが、iPad mini 5 を所持していながら、iPad Air 4 を購入したのにも関わらず、iPad mini も現役で継続利用する事が出来ているため、本来の購入目的が喪失しなければ、使い道に困る展開は訪れないと思います。

そんでもって購入目的は何なのか?になりますが、ずばり「通勤時に持ち歩くiPadが欲しい」という目的での購入となります。

通勤以外は使っていないのか?と言うと、帰宅した後も普通にゲーム利用しています。スマホよりも大画面でプレイできるので丁度よいです。

 

iPad Air の購入目的

iPad mini は通勤に持ち歩いていますが、それならば iPad Air はどんな購入目的なのか?と言うと。「仕事に活用する」目的になります。

実際には仕事に活用していません。ロジクールFolio Touchが重たいのが最大の理由になります。ドッキングすると Windows ノートPC並みの重量になるため、持ち歩けないのである。

それならばどんな用途で使っているのか?と言うと、学習活用になります。台湾が好きという事も関係して、台湾華語の学習に使っています。