iPad 株式投資 活用!ウィジェットで株価や株主優待に役立てる

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iPad 活用 生活

 

皆さん こんにちは!

iPadの活用を考えた場合では、生活や趣味の用途で利用するのが最適です。本来であれば購入目的の用途で活用するのが最適になりますが、色々な事情で挫折したり、既に目的が達成したりすると購入目的我喪失します。

購入目的が喪失した場合も含めて、生活用途に活用する場合では、株式投資に活用するのも1つの方法になります。

株取引に使用するのであれば証券会社のアプリが必要になりますが、株取引に利用しない場合でも十分に役立つガジェットになります。

今回の記事は『実際の株取引には利用しないですが、iPadを株価チェックや株主優待銘柄の研究に役立てる株式投資活用』についての内容になります。

参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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iPadは株式投資に活用できる

iPadの活用方法を考慮した場合では株式投資の用途にも役立てる事が出来ます。スマホよりも大画面でかつ、PCよりも携帯性に優れているため、自宅で利用するには丁度よいです。

株式投資といっても種類が有る

株式投資には大きく分けて3種類あると思います。1つは株式売買を行って売却益を求める株式投資、2つ目は頻繁に株式売買は行わずに株式配当金を求めるパターン。3つ目は株式配当金に加えて株主優待品が目的になるパターン。

どれも魅力的に感じますが、個人レベルでは売却益を追求するのではなく、株式配当金や株主優待を目的にした株式投資に方が良いと感じます。

但し、株式を長期保有したからといって、株価が大きく上昇するとは限りません。むしろ、大きく値下がりするリスクもあります。

 

iPadを活用すると株式投資に役立つ

株式投資とiPadはどのように結びつくのか?と言うと、実際の株取引の用途ではありません。証券会社の専用アプリを利用すれば株取引も行えますが、基本的にはこの用途で利用しない方が良いと個人的に考えます。

その理由としてはタッチ操作できるので簡単に操作が行えるからです。これは逆を言えばリスクを伴います。簡単だからこそ、ミスに気が付かない場合もあるからです。株取引に関して言えば、PCで行った方が良いのでは?と思います。

それならば、どのような用途で役立つのか?と言うと、お気に入りの株式銘柄の株価をチェックする用途に向いています。

(株価チェックの用途でも良いのですが、株主優待銘柄の研究にも役立てる事ができます)

 

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株価チェックの用途に向いているiPad活用方法

iPadを株式投資に活用する場合では、実際の株取引ではなく、銘柄を研究する用途での活用方法が最適に感じます。

株価チェックならリスクは発生しない

株価をチェックして直感的に安価だから即購入という運びにはならないと思います。それなりに大きな金額が動くので、そんなに簡単簡潔に買付を判断できる人は逆に素晴らしいでしょう!

筆者の場合では、最近ここ1年の株価動向をそれなりにチェックしてからでないと、即買付という運びには至らないです。

この判断に失敗すると、それ相応のリスクを伴う事になるため、即断即決は難しいです。こういう人は株式投資には向いていないという自覚は既にあります。

筆者みたいなタイプであれば、株価チェックの用途でiPadを活用する事が出来ます。何せ株価チェックならばリスクは発生しませんので最適な活用方法だと思います。

 

お気に入りの銘柄はウィジェットでチェック

Yahoo!ファイナンスのアプリをiPadにインストールすると、便利なウィジェットを利用する事ができます。

このウィジェットは、Yahoo!ファイナンスのアプリで検索した株式銘柄の株価をウィジェットで表示できるのである。

そのため、iPadにこのウィジェットを配置しているだけで、最新の株価チェックを確認できるのである。

 

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iPadでYahoo!ファイナンスのウィジェット活用

iPadで活用している株式投資に関係あるアプリ(ウィジェット)の紹介になります。実際によく利用しているのは、Yahoo!ファイナンスになります。

iPad活用 デメリット

Yahoo!ファイナンスのウィジェットからアプリを起動する事も出来ますが、この場合は不便に感じます。

というのも、キーボードケースに装着している場合では横画面の表示なのですが、アプリは縦画面表示なのである。

この部分はデメリットに感じますが、ウィジェットが便利に使えるので、仕方ないと割り切っています。

 

iPad活用 メリット

このアプリを利用するにあたってのメリットはウィジェットになります。基本的に筆者の場合は、アプリを起動するのは新たに気になる銘柄が見つかった場合に限定されるため、ほぼ同じ銘柄が表示されています。

逆を言えば、ウィジェットを利用を目的にアプリをインストールしている状態と言った方が正解になります。

でも、パソコンで表示した場合よりも大きな表示で閲覧できるため、非常に見やすいと感じています、正に株価や銘柄チェックする場合に最適だと思います。

 

アプリは便利に使える

アプリを起動して銘柄チェックをする事は少ないのですが、ウィジェット表示では確認できない情報を大画面で閲覧できるのは便利に感じます。

とはいえ、縦画面表示で利用する事になるため、iPad mini であれば丁度よいかも知れませんが、流石に11インチサイズのiPadを縦表示で持つのはしんどいと感じます。

そういう事情も関係して、ウィジェットのみ利用する活用となります。

 

株取引はiPadよりもPCが最適

iPadを株式投資に活用する場合では、株取引には利用しないで銘柄や株価チェックの用途で活用するのが望ましいと考えます。

iPadアプリで取引する場合

iPadでも証券会社のアプリが提供されているため、スマホと同様に利用する事が出来ますが、あまりオススメしません。

何故か?と言うと、スマホよりも大画面なので見やすいので丁度よいからです。は?と思うかも知れませんが、これは逆に良くないです。

iPadではタッチ操作で簡単に取引が行えてしまうので、いつものタッチ操作で取引すると、もしかすると間違っている可能性もあります。

操作が簡単だと、指示が間違っていても気が付きにくいです。

 

iPadはPCのサブ端末

iPadで株式投資の場合に限らず、メイン用途でも利用できますが、どちらか?と言うと、PCのサブ端末として利用する方が多いと思います。その方が丁度よいからです。

株式投資の場合も同様にサブ端末の用途で活用するのが丁度よいというのが個人的な見解になります。これはあくまでも筆者の場合に限定されるため、真似する必要はありません。

自分にとって最適に感じる使い方でiPadを活用するのが良いです。